結婚式のご祝儀はなぜ渡すの?その意味と歴史を探る

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結婚式のご祝儀はなぜ渡すの?その意味と歴史を探る

結婚式のご祝儀とは?その起源と意味に迫る

結婚式で渡されるご祝儀は、日本文化において重要な役割を果たしています。古くから続くこの習慣は、単なる贈り物ではなく、深い意味と歴史を持っています。ご祝儀の起源を辿ると、古代の人々が神様への感謝を表すために贈り物をしていたことに由来します。この習慣が時代と共に変化し、現在の結婚式でのご祝儀へと発展しました。日本独自の文化として定着した結婚式のご祝儀には、新郎新婦への祝福や支援の気持ちが込められています。

現代では、ご祝儀は新しい生活を始める二人への経済的なサポートとしても機能しています。特にバブル期には、ご祝儀の金額が大きく増加し、それが現在でも一般的な相場として受け入れられています。しかし、その金額設定には地域差や個人差もあり、適切な金額を選ぶことが重要です。また、ご祝儀袋の選び方や書き方にもマナーがあります。これらは全て、新郎新婦への敬意と感謝を示すための大切な要素です。

このように、結婚式のご祝儀には深い歴史と文化的背景があります。その意味を理解することで、ご祝儀を通じたコミュニケーションがより豊かになるでしょう。

結婚式のご祝儀とは?その意味と重要性

結婚式のご祝儀は、日本の伝統的な文化の一部として、特別な意味を持っています。ご祝儀は、新郎新婦へのお祝いの気持ちを現金という形で表現する方法です。この習慣は、古くから続く日本独自の贈答文化であり、結婚式における重要な一要素となっています。

ご祝儀の歴史的背景

日本におけるご祝儀の歴史は、古代から続いています。古来、日本では「祝言」と呼ばれる結婚式が行われていました。その際、参列者は新郎新婦に対して物品や食物を贈ることで祝福しました。時代が進むにつれ、これらの贈り物は現金へと変化し、現在のご祝儀として定着しました。この変化には経済状況や社会構造の変化が影響しています。

ご祝儀袋とその美しさ

ご祝儀を贈る際には、特別な袋「ご祝儀袋」に包んで渡します。この袋は、美しい和紙や水引で装飾されており、日本独自の美意識が反映されています。水引には「縁起を担ぐ」という意味が込められており、結婚式にふさわしい華やかさを演出します。また、ご祝儀袋には金額や関係性によって異なるデザインがあります。

現代におけるご祝儀文化

現代社会においても、ご祝儀は重要な役割を果たしています。しかし、その相場やマナーについては時代とともに変化しています。特にバブル時代には3万円が一般的な相場とされていましたが、現在でもその名残があります。一方で、新しい価値観やライフスタイルに合わせた柔軟な考え方も求められています。

適正な金額とは?

一般的には、ご祝儀として包む金額は新郎新婦との関係性によって異なると言われています。友人の場合は約3万円が目安となりますが、親族や上司の場合はそれ以上になることもあります。また、新郎新婦側からすると、ご祝儀によって披露宴費用を一部賄うことも多いため、その点も考慮する必要があります。

最近のトレンドと変化

近年では、ご祝儀文化にも少しずつ変化が見られます。一部ではオンラインウェディングなど、新しい形態の結婚式が増えてきており、それに伴い電子マネーでのお祝いも検討されています。また、ご祝儀以外にも商品券や体験型ギフトなど、多様なお祝い方法が登場しています。

まとめ:結婚式のご祝儀文化を大切にする理由

結婚式のご祝儀文化は、日本人同士のお祝い事として非常に重要です。それぞれのお祝いには深い意味と歴史があります。現代では、その形式や相場について多様性が求められていますが、本質的なお祝いの心を忘れないことが大切です。これからもこの伝統的な文化を尊重しつつ、新しい時代に合った形で受け継いでいくことが求められます。

以上、ご紹介した内容からわかるように、結婚式で渡すご祝儀には深い意味と歴史があります。この習慣を通じて、お互いへの思いやりと感謝の気持ちを表すことができるでしょう。

結婚式のご祝儀とは何ですか?

結婚式のご祝儀は、新郎新婦へのお祝いとして渡される金銭や品物を指します。日本では、結婚式に招待されたゲストが新郎新婦に対して感謝と祝意を表すために贈ります。この習慣は古くから続いており、地域や時代によって多少の変化がありますが、基本的な目的は変わりません。

ご祝儀の歴史的背景は?

ご祝儀の起源は、江戸時代にさかのぼると言われています。当時、結婚式は家族間での契約として行われており、その際に親族や近しい人々が持ち寄った品物や金銭がご祝儀の始まりとされています。明治時代以降、西洋文化の影響を受けて現在のような形に進化しました。

なぜご祝儀を渡すのでしょうか?

ご祝儀を渡す理由は、新郎新婦への経済的支援と感謝、そして祝いの気持ちを表現するためです。結婚式には多くの費用がかかるため、ご祝儀によってその一部をカバーすることができ、新しい生活を始める二人へのサポートとなります。また、ご祝儀には幸せな未来への願いも込められています。

最近のご祝儀事情について教えてください。

近年では、結婚式自体が多様化してきており、ご祝儀もそれに伴って変化しています。特に会費制結婚式の場合、ご祝儀を別途用意しないケースも増えています。しかし、伝統的なスタイルでは依然として多くのゲストがご祝儀を用意しています。一般的には3万円程度が相場とされています。

どんな場合に異なる金額を用意するのでしょうか?

親族や特に親しい友人の場合、相場よりも高額な金額を包むことがあります。また、その土地特有の慣習や個々の家庭事情によっても異なる場合があります。例えば、新郎新婦との関係性や地域性によって金額が変わることもあります。

今後、ご祝儀文化はどうなるでしょうか?

デジタル化やライフスタイルの変化により、ご祝儀文化も少しずつ変わりつつあります。電子マネーでのお祝いなど、新しい形態が登場する可能性があります。しかし、日本人特有のお祝い文化として、ご祝儀自体は今後も続いていくと考えられます。その中で形式や方法が進化していくでしょう。

まとめ

結婚式のご祝儀は、日本独自のお祝い文化であり、多くの場合、新郎新婦への経済的支援と感謝・祝いの気持ちを表現するものです。この伝統ある習慣は、時代とともに形を変えながらも受け継がれています。

結論

結婚式のご祝儀は、日本の文化に深く根付いた重要な習慣です。ご祝儀の起源は古代に遡り、神様への感謝として始まりました。この伝統が時代と共に変化し、現代の結婚式で新郎新婦への祝福と経済的支援を表すものとして定着しました。バブル期以降、3万円が相場として広まりましたが、地域や関係性によって金額は異なります。また、ご祝儀袋には日本独自の美意識が反映されており、贈り物への敬意を示す重要な要素です。

現代では、ライフスタイルや価値観の変化により、ご祝儀文化も進化しています。オンラインウェディングや電子マネーでのお祝いなど、新しい形態が登場しています。それでも、本質的なお祝いの心を忘れずに伝統を尊重することが大切です。このように、ご祝儀は単なる贈り物ではなく、新郎新婦への思いやりと感謝を表現する手段として今後も続いていくでしょう。この文化を理解し、大切にすることで、より豊かなコミュニケーションが育まれます。

 

株式会社小野写真館は、2025年7月をもちまして創業50年を迎えます。
これもひとえに、これまで支えてくださったお客様、地域の皆様、関係者の皆様のおかげと心より感謝申し上げます。
これからも皆様の人生に寄り添い、心に残るサービスを提供し続けてまいります。

株式会社小野写真館(本社:茨城県ひたちなか市、代表取締役:小野 哲人)が運営する、少人数結婚式の専門店「アレーズ」(茨城県ひたちなか市)と「バウム」(茨城県つくば市)が開業10周年を迎え、

結婚式スタイルや列席人数の変化にとらわれず、「フリースタイル」且つ「少人数結婚式の専門店」として、2015年にオープンした「アレーズ」「バウム」。「大切なヒトと大切なコトだけ」をコンセプトに、自由でアットホームな結婚式が叶う一軒家貸切のウェディングレストランとして運営してまいりました。
結婚式を挙げない理由となっている「高額な費用」と「面倒な準備」の解消に取り組み、ブライダル業界の常識を打ち破る、コストパフォーマンスとタイムパフォーマンスを追求し続け、「自己負担金0円で実現できる結婚式」「3週間で叶う結婚式」等様々なお客様のご要望にお答えしてきました。近年はフォトウェディング&お食事会のシンプルスタイル「フォト会食」も人気の定番スタイルになりました。


私たちがブライダル業界を変えていく。写真を出発点に、ウェディングの川上を目指す、地方写真館の挑戦!
2006年ブライダルの常識を覆すウェディング施設「アンシャンテ」から全てが始まった。それまで結婚式場の下請けとして写真の業務を行っていたが、私たちが川上に立ちビジネスをするために、社運をかけた大チャンレジを実行。
その後、ブライダル業界での川上に立つために、ドレスショップ(ブランシェ&ミュール)、結婚式場紹介サービス(ウェディングセレクトショップ水戸)、アンシャンテとはコンセプトを変えた新ブランド(アンシャンテ ナチュレ)、不採算のゲストハウスのM&Aによる買収&再生事業(アルシェ)など、様々なブライダルに関わるブランド&ビジネスモデルを展開。
今後のブライダル業界の変化をとらえ、新しい事業領域として、60名までの少人数に特化したチャペル&ウェディングレストラン(バウム&アレーズ)を立ち上げる。
弊社のビジネスモデルは、写真館から派生した事もあり、「衣装」「写真」「美容」内製化モデルで、一般的な結婚式場よりも大きなアドバンテージを持つ。現在では小野写真館グループのメイン事業へと成長。今後も、茨城県、他県を含めての進出、M&A、及び東南アジアでの展開を見据える。

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株式会社小野写真館【店舗紹介】
《アンシャンテ》

2006年アンシャンテを立上げ、小野写真館グループがブライダル事業に進出。フォトウェディング、少人数挙式、レストランウェディングプロデュース、神社挙式プロデュース、ブライダルエステ、ウェディングドレスレンタル(ブランシェ)などの、総合ブライダル施設。
特にウェディングフォトは、立上げ当時、日本のブライダル業界の常識を打ち破り、業界内では批判されるも、多くのカップル様の支持を受ける。
お客様は、茨城県だけでなく、東京、千葉、埼玉などの関東全域はもちろん、東北、中部、関西、海外など、幅広くアンシャンテの世界観を求めて来館する。ひたち海浜公園や、茨城県の立地を活かした「海」、日本三大公園の偕楽園などのロケーションフォトが人気。2015年には、アンシャンテ敷地内にウェディングレストラン「アレーズ」ができるので、施設内にフォトスタジオ、ドレスショップ、エステサロン、チャペル、レストランが完備する。ウェディング複合ヴィレッジとなる。

《アレーズ》

2015年5月アンシャンテ敷地内にオープンしたウェディングレストラン「アレーズ」。アンシャンテにはフォトスタジオ、ドレスショップ、エステサロン、チャペルが完備しており、アレーズが立ち上がる事で、披露宴までをワンストップ行える、コダワリのウェディング複合ヴィレッジとなる。
料理に徹底的にコダワリ、アットホームな雰囲気の中、思い通りのウェディングをプロデュースできる完全貸切ウェディングレストラン。館内はニューヨークのブルックリンテイストのデザイナーズレストランになっており、オシャレでセンスある空間も楽しんでください。
ビジネスモデルとしては、つくば市のバウムと共に、今後増えてくる少人数結婚式、再婚結婚式、お子様と一緒のファミリーウェディングなど、時流に合わせた展開をする事で、これからのブライダル業界を牽引できるビジネスモデルとして展開をしていきたい。

《ドレスショップ ブランシェ》

2006年アンシャンテ館内オープンした、コダワリのドレス、アパレルドレスなどをセレクトした、ウェディングドレスショップ。2015年5月につくば市のバウム内にもオープン。
「ドレスから決めるウェディング」をコンセプトに、どこの結婚式場の下請けにも属さないドレスショップだからこそ、無駄な紹介料やマージンが発生せずに、良質なウェディングドレスを適正価格で、直接お客様の元に届けることが可能になります。
2015年2月にはアンシャンテ横浜内にも出店。首都圏においても、ブランシェが厳選したウェディングドレスをご案内可能になります。

・アンシャンテ ひたちなか本店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante2006.com

・ウェディングレストラン アレーズ
(少人数専門結婚式場)
公式HP:https://alaise2015.com

・ドレスショップ ブランシェ ひたちなか
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

ー3店舗複合施設ー
〒312-0042 茨城県ひたちなか市東大島4-2-12
tel.029-354-6432

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《アンシャンテ水戸》

1日1組限定のウェディングフォト専門スタジオとして2021年7月にオープン。
コンセプトは【Time for only two people】二人だけの時間 × 非日常空間 = 感動体験 とし、日常の忙しい時間から少し離れお二人のためだけの空間に、アンティークな雰囲気漂うワンランク上の「大人フォトウェディング」をプロデュースいたします。歴史情緒溢れる水戸の観光名所での撮影も可能で季節に合わせたロケーション撮影もご提案しております。

・アンシャンテ 水戸店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante-mito2021.com


《ウェディングセレクトショップ水戸》

2008年水戸市にオープンしたウェディングセレクトショップ水戸。愛称は「ウエセレ」。結婚式場、ホテル、ゲストハウスの紹介やレストランウェディング、神社挙式のプロデュースを行うブライダル施設です。
「結婚が決まったらウエセレ!」をモットーに結婚を検討しているカップル様への安心できる第三者目線の情報共有を第一にバスツアーなどのイベント企画や、地域の結婚式場様への結婚式紹介がメイン業務。館内にはウェディングドレスショップ「ミュール」を併設しており、結婚式に欠かせない衣装のレンタルも行っております。
弊社ブライダル事業にとっては、川上にあり、ウエセレを経由しての結婚式を地域に増やすことで、結果として各ブランドに利益が上がるビジネスモデルで、お客様、パートナーの結婚式場様、弊社の3者win-win-winを目指します。

・ウェディングセレクトショップ水戸
(神社挙式プロデュース+茨城県内結婚式場トータル紹介窓口)
公式HP:https://wss-mito.com

ー2店舗複合施設ー
〒310-0912 茨城県水戸市見川2丁目3065-5
tel.029-350-8485

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《アンシャンテ ナチュレ》

2010年つくば市にオープンしたアンシャンテ ナチュレ。ドレスショップ「ミュールつくば店」を併設。フォトウェディング、神社挙式、レストランウェディングプロデュースがメイン業務。
撮影コンセプトが「ナチュラル&スロウ」で、1日2組限定ガーデン付き邸宅を完全貸切るフォトウェディングは、茨城県だけでなく、東京、千葉、埼玉、神奈川などの関東全域から来館する。

《ドレスショップ MURE》

2008年水戸市のウェディングセレクトショップ水戸内、2010年つくば市のアンシャンテ ナチュレ内にオープンした、全品税抜き小物込み10万円以下のウェディングドレスショップ。
圧倒的な質と、ブライダルでは実現しにくいリーズナブルなレンタル価格を、弊社特有のビジネスモデルで実現。通常結婚式場は、パートナーのドレスショップが運営し、売上の30%~60%を吸い上げる仕組みが一般的。つまり、カップル様は結婚式で、多額のマージンを支払ってる現状。
弊社は、どこの結婚式場にも属さないフリーな立場なので、無駄な紹介料&マージンを結婚式場に払う必要がないので、そのマージン分をそのままレンタル価格に反映させました。自信を持って言えるのは、安かろう悪かろうではありません。是非とも実際のドレスをご試着ください。

・アンシャンテ ナチュレ つくば店
(ウェディングフォトスタジオ+神社挙式プロデュース)
公式HP:https://enchante-nature.com

ドレスショップ ミュール つくば
(レンタル衣装)
公式HP:https://mure-wedding.com/

ー2店舗複合施設ー
〒305-0025 茨城県つくば市花室1597-1
tel.029-879-7811

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《バウム》

2015年3月つくば市にオープンするチャペル&ウェディングレストラン「バウム」。5月にはドレスショップ「ブランシェつくば店」、8月にはウェディングセレクトショップつくば店も併設し、ブライダル複合施設となる。
「Baum(バウム)」はドイツ語で「木」という意味を表します。館内はチャペルも、披露宴会場も「木」を基調とした暖かく温もりのある店内で、まるで木漏れ日の中にいるような雰囲気。
「ヤンチャウェディング」をコンセプトに、今までのブライダルの常識を覆し、最幸の1日になるような全力ウェディングを提案ビジネスモデルとしては、ひたちなか市のアレーズと共に、今後増えてくる少人数結婚式、再婚結婚式、お子様と一緒のファミリーウェディングなど、時流に合わせた展開をする事で、これからのブライダル業界を牽引できるビジネスモデルとして展開をしていきたい。

・チャペル&ウェディングレストラン バウム
(少人数専門結婚式場+ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://baum2015.com

・ドレスショップ ブランシェ つくば
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

ー2店舗複合施設ー
〒305-0051 茨城県つくば市二の宮1-13-5
tel.029-897-3025

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《アルシェ》

2013年1月小野写真館グループの仲間入りしたゲストハウス「アルシェ」。アルシェは弊社がM&Aする前まで、非常に業績が厳しく、運営自体も弊社で3社目となる。
小野写真館グループに入り、今までのマーケティングを変更し、ウェブサイトやSNS等を中心としたWebマーケティングの徹底、さらには、ビジネスモデルを一気に変換し、通常60名以上の披露宴だけではなく、少人数披露宴や、フォトウェディング、会食など、少人数の分野を徹底的に開拓。
また、小野グループ特有の「衣装」「美容」「写真」内製化モデルで再建中。1年で売上は、小野グループ加入前の3.5倍を達成するも、将来邸には7倍程度まで引き上げる計画

・ガーデン&邸宅ウェディング アルシェ
(結婚式場+ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://arche-wedding.jp

〒301-0853 茨城県龍ケ崎市松ケ丘4-3-4
tel.0297-64-5566

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《アンシャンテ東京》

2015年12月小野写真館グループ初の茨城県外出店として、アンシャンテ横浜がオープン。
アンシャンテ横浜は、1日2組限定の貸切をコンセプトに、フォトウェディング専門のハウススタジオとしてオープン。アンシャンテやアンシャンテナチュレとは異なった世界観で、新しいチャレンジをスタートします。山手駅徒歩3分の立地ながら、駐車場も完備しており、車やバイクでの撮影や、貸切のためペットと一緒のフォトウェディングも叶います。
今後はフォトウェディング専門店としての新たなビジネスモデルを確立し、首都圏や全国主要都市に展開をしていきたい。

・アンシャンテ 横浜店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante-nature.com

・ドレスショップ ブランシェ 横浜
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

・スタジオCocoa 横浜山手店
(キッズ撮影専門店)
公式HP:https://studio-cocoa.com/studio/yokohama

ー3店舗複合施設ー
〒231-0839 神奈川県横浜市中区仲尾台7
tel.045-628-2750

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《アンシャンテ東京》

2019年1月、「カタチに残す結婚式」をコンセプトにオープンしたアンシャンテ東京。
世田谷区玉川の閑静な住宅街に位置し、撮影は1日1組限定。
貸切のため、他のお客様を気にすることもありません。
フォトスタジオCocoa併設なので、小さなお子様連れのお客様にもゆったりとご利用いただけます。
1組1組のお客様、またご家族様との絆を大切にし、残る写真だけでなく写真を撮影する時間や空間もご家族様にとってかけがえのない思い出になるように、リラックスしながら、笑いの溢れる時間と感動体験を皆様にお届けします。
選択肢としてフォトウェディングが当たり前の現代へ、日本の首都東京から、記憶とカタチに残す最高の結婚式をご提案します。

・アンシャンテ 東京店 
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchantetokyo2019.com

・スタジオCocoa 二子玉川店
(キッズ撮影専門店)
公式HP:https://studio-cocoa.com/studio/futakotamagawa

ー2店舗複合施設ー
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-32-10
tel.03-6805-7890

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《アンシャンテ伊豆》

2021年1月、河津桜で有名な静岡県河津町にアンシャンテ5店舗目となるアンシャンテ伊豆をオープンいたしました。伊豆半島のロケーション専門フォトスタジオで1日1組限定でご予約を承っております。
また昨年オープンしました温泉旅館「桐のかほり咲楽」の併設店舗となっており、宿泊された方の撮影プランもご用意しております。壮大な伊豆ロケーションのフォトウェディングで非日常を感じ、咲楽の洗練された癒しの空間で贅沢な夕食と温泉を楽しんで頂くことが可能です。心も体も満たされる、最高の感動体験をご提案します。

・アンシャンテ 伊豆店
(ウェディングローケーションフォト専門店)
公式HP:https://enchante-izu.com

・桐のかほり 咲楽
(旅館-宿泊施設-)
公式HP:https://kawazu-sakura.com

ー2店舗複合施設ー
〒413-0503 静岡県賀茂郡河津町見高182-35
tel.0558-34-0051

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《アンシャンテ那須》

2023年10月8日永遠(とわ)の日に「フィンランディア」敷地内にアンシャンテ那須をオープンいたしました。
那須の四季折々の雄大な自然とともに撮影する「花畑フォト」や「紅葉フォト」、冬には純白の「雪上フォト」や「美術館フォト」「雑貨屋フォト」「遊園地フォト」などここでしか体験できない景色や時間を味わいながら想い出深い写真が残せることも魅力です。

・アンシャンテ 那須店
(ウェディングローケーションフォト専門店)
公式HP:https://enchantenasu-wedding.photo-official.net

・那須ログコテージ・フィンランディア
(コテージ-宿泊施設-)
公式HP:https://www.finlandia-nasu.com

ー2店舗複合施設ー
〒325-0001 栃木県那須郡那須町高久甲5751-4
tel.0287-64-2920

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