忘年会シーズン到来!準備すべき5つのポイント

この記事は約 26 分で読めます

忘年会シーズン到来!準備すべき5つのポイント

忘年会シーズン到来!準備すべき5つのポイント

年末が近づくと、日本では「忘年会シーズン」が始まります。この時期、多くの企業や団体が一年の労をねぎらい、来年への意気込みを新たにするために忘年会を開催します。忘年会は単なる飲み会ではなく、職場やコミュニティの絆を深める重要なイベントです。しかし、成功させるためにはしっかりとした準備が必要です。ここでは、忘年会シーズンに向けて準備すべき5つのポイントをご紹介します。

まず第一に場所選びが重要です。参加者全員がアクセスしやすい場所を選ぶことはもちろん、雰囲気や予算も考慮する必要があります。次に、日程調整も欠かせません。多忙な12月には予定が重なりがちなので、早めの調整が求められます。そして、参加者リストの確認も大切です。人数によって予約内容や予算が変わるため、正確な人数把握は必須です。

さらに、プログラム内容の検討も重要です。ゲームやスピーチなどを計画し、参加者全員が楽しめるよう工夫しましょう。また、お土産の用意もお忘れなく。記念品や感謝の気持ちを込めた贈り物は参加者に喜ばれることでしょう。

このように、忘年会を成功させるためには細かな準備と配慮が求められます。今年も素晴らしい締めくくりとなるよう、一つ一つ丁寧に準備していきましょう。

忘年会シーズン到来!準備すべき5つのポイント

年末が近づくと、忘年会の準備に追われる幹事の皆さんも多いことでしょう。成功する忘年会を企画するためには、いくつかの重要なポイントを押さえることが必要です。ここでは、忘年会シーズンにおける準備すべき5つのポイントについて詳しく解説します。

1. 日程調整と参加者確認

忘年会シーズンはどこの会場も混み合うため、早めの日程調整が鍵となります。幹事はまず、上司や主要メンバーの予定を優先的に確認し、候補日を複数リストアップしましょう。また、参加者全員の出欠確認を行う際には、調整ツールや社内メールを活用するとスムーズです。これにより、多くの参加者が集まりやすい日程を確保できるでしょう。

2. 会場選びと予約

次に重要なのは会場選びです。忘年会シーズンには人気のあるレストランや居酒屋はすぐに予約で埋まってしまいますので、早めにリサーチを開始することが大切です。「個室あり」「貸切可」「座敷」などの条件を考慮しながら、参加者全員が快適に過ごせる場所を選びましょう。また、予算やアクセスも考慮して最適な場所を見つけてください。

3. 忘年会プランと内容設定

忘年会の内容は参加者全員が楽しめるよう工夫することが求められます。飲み放題プランやコース料理など、多様なプランから選択し、予算内で最大限楽しめる内容にしましょう。また、ビンゴ大会やクイズなどのアクティビティも盛り込むことで、一体感を高めることができます。この際には景品も用意しておくと盛り上がります。

4. 案内状作成と配布

日程と場所が決定したら、速やかに案内状を作成し配布しましょう。案内状には日時・場所・集合時間・ドレスコードなど必要な情報を明記します。また、多忙な時期でもあるため早めに配布することで参加率向上につながります。案内状はメールで送信するほか、紙媒体で配布するとより確実です。

5. 当日の進行管理

当日は進行管理がスムーズであることが求められます。幹事として全体の流れやタイムテーブルを把握し、それぞれの役割分担も明確にしておきましょう。また、不測の事態にも柔軟に対応できるよう準備しておくことが大切です。当日の司会進行役として活躍することで、参加者全員が楽しい時間を過ごせます。

まとめ

以上5つのポイントを押さえることで、多くの人々から「良い幹事」と評価される忘年会になるでしょう。早期準備と計画的な進行管理によって、参加者全員が満足できるイベントとなります。今年も素晴らしい忘年会シーズンになるよう心掛けてください。そして何より、自分自身も楽しむことを忘れずに!

忘年会シーズンの準備に関するQ&A

Q1: 忘年会の準備はいつから始めるべきですか?

A1: 忘年会の準備は通常、10月末から始めるのが理想的です。早めに動くことで、希望の日程や場所を確保しやすくなります。特に人気のあるレストランや居酒屋は早期に予約が埋まることが多いため、幹事としては迅速な行動が求められます。

Q2: 忘年会の予算設定はどのように行うべきですか?

A2: 参加者一人当たりの予算を5,000円前後とすることが一般的です。ただし、参加者の要望や会社の方針によって調整が必要です。また、飲み放題プランを選ぶことで予算管理がしやすくなります。

Q3: 忘年会の会場選びで注意すべきポイントは何ですか?

A3: 会場選びでは、アクセスの良さと雰囲気を重視しましょう。参加者全員が集まりやすい場所を選ぶことで出席率を高められます。また、カジュアルな居酒屋から落ち着いたレストランまで、目的に応じた雰囲気作りも大切です。

Q4: 忘年会で盛り上げるためにはどんな工夫が必要ですか?

A4: 盛り上げるためにはゲームや余興を取り入れると良いでしょう。また、お酒や料理だけでなく、バーテンダーによるカクテルパフォーマンスなども人気があります。参加者全員が楽しめるような企画を考えることが成功への鍵となります。

Q5: 当日のスケジュール管理で気を付ける点はありますか?

A5: 当日はスケジュール通りに進行できるよう事前に確認しておきましょう。乾杯や挨拶など重要なイベントの時間配分を決めておくとスムーズです。また、到着時には人数確認と席割りを速やかに行いましょう。

忘年会シーズン成功へのヒント

早期予約が鍵

早期予約によって希望の日程と場所を確保しやすくなります。特に人気店は競争率が高いため、迅速な対応が求められます。

参加者とのコミュニケーション

参加者とのコミュニケーションも重要です。事前アンケートなどで好みやアレルギー情報を収集しておくと安心です。

柔軟な対応力

当日に予想外の事態が発生することもあります。その際には柔軟に対応できるよう心構えを持っておきましょう。

以上のポイントを押さえることで、忘年会シーズンをより楽しいものにすることができます。

忘年会シーズンを成功させるためのまとめ

忘年会シーズンを成功させるために、事前の準備が重要です。まず、日程調整参加者確認を早めに行い、多くの出席者が集まれる日を確保しましょう。次に、会場選びではアクセスや雰囲気を重視し、早期予約を心掛けます。プランと内容設定では、参加者全員が楽しめるような工夫が必要です。ビンゴ大会やクイズなどのアクティビティも盛り上げ効果があります。

さらに、案内状作成と配布は迅速に行い、詳細情報を明記して参加率向上を図ります。そして当日のスムーズな進行管理も欠かせません。役割分担やタイムテーブルの把握は幹事としての基本です。不測の事態にも柔軟に対応できる準備をしておきましょう。

これらのポイントを押さえることで、「良い幹事」として評価される忘年会となり、参加者全員が満足できるイベントになります。今年も素晴らしい締めくくりとなるよう、一つ一つ丁寧に準備し、自らも楽しむことを忘れないでください。

 

株式会社小野写真館は、2025年7月をもちまして創業50年を迎えます。
これもひとえに、これまで支えてくださったお客様、地域の皆様、関係者の皆様のおかげと心より感謝申し上げます。
これからも皆様の人生に寄り添い、心に残るサービスを提供し続けてまいります。

株式会社小野写真館(本社:茨城県ひたちなか市、代表取締役:小野 哲人)が運営する、少人数結婚式の専門店「アレーズ」(茨城県ひたちなか市)と「バウム」(茨城県つくば市)が開業10周年を迎え、

結婚式スタイルや列席人数の変化にとらわれず、「フリースタイル」且つ「少人数結婚式の専門店」として、2015年にオープンした「アレーズ」「バウム」。「大切なヒトと大切なコトだけ」をコンセプトに、自由でアットホームな結婚式が叶う一軒家貸切のウェディングレストランとして運営してまいりました。
結婚式を挙げない理由となっている「高額な費用」と「面倒な準備」の解消に取り組み、ブライダル業界の常識を打ち破る、コストパフォーマンスとタイムパフォーマンスを追求し続け、「自己負担金0円で実現できる結婚式」「3週間で叶う結婚式」等様々なお客様のご要望にお答えしてきました。近年はフォトウェディング&お食事会のシンプルスタイル「フォト会食」も人気の定番スタイルになりました。


私たちがブライダル業界を変えていく。写真を出発点に、ウェディングの川上を目指す、地方写真館の挑戦!
2006年ブライダルの常識を覆すウェディング施設「アンシャンテ」から全てが始まった。それまで結婚式場の下請けとして写真の業務を行っていたが、私たちが川上に立ちビジネスをするために、社運をかけた大チャンレジを実行。
その後、ブライダル業界での川上に立つために、ドレスショップ(ブランシェ&ミュール)、結婚式場紹介サービス(ウェディングセレクトショップ水戸)、アンシャンテとはコンセプトを変えた新ブランド(アンシャンテ ナチュレ)、不採算のゲストハウスのM&Aによる買収&再生事業(アルシェ)など、様々なブライダルに関わるブランド&ビジネスモデルを展開。
今後のブライダル業界の変化をとらえ、新しい事業領域として、60名までの少人数に特化したチャペル&ウェディングレストラン(バウム&アレーズ)を立ち上げる。
弊社のビジネスモデルは、写真館から派生した事もあり、「衣装」「写真」「美容」内製化モデルで、一般的な結婚式場よりも大きなアドバンテージを持つ。現在では小野写真館グループのメイン事業へと成長。今後も、茨城県、他県を含めての進出、M&A、及び東南アジアでの展開を見据える。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

株式会社小野写真館【店舗紹介】
《アンシャンテ》

2006年アンシャンテを立上げ、小野写真館グループがブライダル事業に進出。フォトウェディング、少人数挙式、レストランウェディングプロデュース、神社挙式プロデュース、ブライダルエステ、ウェディングドレスレンタル(ブランシェ)などの、総合ブライダル施設。
特にウェディングフォトは、立上げ当時、日本のブライダル業界の常識を打ち破り、業界内では批判されるも、多くのカップル様の支持を受ける。
お客様は、茨城県だけでなく、東京、千葉、埼玉などの関東全域はもちろん、東北、中部、関西、海外など、幅広くアンシャンテの世界観を求めて来館する。ひたち海浜公園や、茨城県の立地を活かした「海」、日本三大公園の偕楽園などのロケーションフォトが人気。2015年には、アンシャンテ敷地内にウェディングレストラン「アレーズ」ができるので、施設内にフォトスタジオ、ドレスショップ、エステサロン、チャペル、レストランが完備する。ウェディング複合ヴィレッジとなる。

《アレーズ》

2015年5月アンシャンテ敷地内にオープンしたウェディングレストラン「アレーズ」。アンシャンテにはフォトスタジオ、ドレスショップ、エステサロン、チャペルが完備しており、アレーズが立ち上がる事で、披露宴までをワンストップ行える、コダワリのウェディング複合ヴィレッジとなる。
料理に徹底的にコダワリ、アットホームな雰囲気の中、思い通りのウェディングをプロデュースできる完全貸切ウェディングレストラン。館内はニューヨークのブルックリンテイストのデザイナーズレストランになっており、オシャレでセンスある空間も楽しんでください。
ビジネスモデルとしては、つくば市のバウムと共に、今後増えてくる少人数結婚式、再婚結婚式、お子様と一緒のファミリーウェディングなど、時流に合わせた展開をする事で、これからのブライダル業界を牽引できるビジネスモデルとして展開をしていきたい。

《ドレスショップ ブランシェ》

2006年アンシャンテ館内オープンした、コダワリのドレス、アパレルドレスなどをセレクトした、ウェディングドレスショップ。2015年5月につくば市のバウム内にもオープン。
「ドレスから決めるウェディング」をコンセプトに、どこの結婚式場の下請けにも属さないドレスショップだからこそ、無駄な紹介料やマージンが発生せずに、良質なウェディングドレスを適正価格で、直接お客様の元に届けることが可能になります。
2015年2月にはアンシャンテ横浜内にも出店。首都圏においても、ブランシェが厳選したウェディングドレスをご案内可能になります。

・アンシャンテ ひたちなか本店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante2006.com

・ウェディングレストラン アレーズ
(少人数専門結婚式場)
公式HP:https://alaise2015.com

・ドレスショップ ブランシェ ひたちなか
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

ー3店舗複合施設ー
〒312-0042 茨城県ひたちなか市東大島4-2-12
tel.029-354-6432

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ水戸》

1日1組限定のウェディングフォト専門スタジオとして2021年7月にオープン。
コンセプトは【Time for only two people】二人だけの時間 × 非日常空間 = 感動体験 とし、日常の忙しい時間から少し離れお二人のためだけの空間に、アンティークな雰囲気漂うワンランク上の「大人フォトウェディング」をプロデュースいたします。歴史情緒溢れる水戸の観光名所での撮影も可能で季節に合わせたロケーション撮影もご提案しております。

・アンシャンテ 水戸店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante-mito2021.com


《ウェディングセレクトショップ水戸》

2008年水戸市にオープンしたウェディングセレクトショップ水戸。愛称は「ウエセレ」。結婚式場、ホテル、ゲストハウスの紹介やレストランウェディング、神社挙式のプロデュースを行うブライダル施設です。
「結婚が決まったらウエセレ!」をモットーに結婚を検討しているカップル様への安心できる第三者目線の情報共有を第一にバスツアーなどのイベント企画や、地域の結婚式場様への結婚式紹介がメイン業務。館内にはウェディングドレスショップ「ミュール」を併設しており、結婚式に欠かせない衣装のレンタルも行っております。
弊社ブライダル事業にとっては、川上にあり、ウエセレを経由しての結婚式を地域に増やすことで、結果として各ブランドに利益が上がるビジネスモデルで、お客様、パートナーの結婚式場様、弊社の3者win-win-winを目指します。

・ウェディングセレクトショップ水戸
(神社挙式プロデュース+茨城県内結婚式場トータル紹介窓口)
公式HP:https://wss-mito.com

ー2店舗複合施設ー
〒310-0912 茨城県水戸市見川2丁目3065-5
tel.029-350-8485

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ ナチュレ》

2010年つくば市にオープンしたアンシャンテ ナチュレ。ドレスショップ「ミュールつくば店」を併設。フォトウェディング、神社挙式、レストランウェディングプロデュースがメイン業務。
撮影コンセプトが「ナチュラル&スロウ」で、1日2組限定ガーデン付き邸宅を完全貸切るフォトウェディングは、茨城県だけでなく、東京、千葉、埼玉、神奈川などの関東全域から来館する。

《ドレスショップ MURE》

2008年水戸市のウェディングセレクトショップ水戸内、2010年つくば市のアンシャンテ ナチュレ内にオープンした、全品税抜き小物込み10万円以下のウェディングドレスショップ。
圧倒的な質と、ブライダルでは実現しにくいリーズナブルなレンタル価格を、弊社特有のビジネスモデルで実現。通常結婚式場は、パートナーのドレスショップが運営し、売上の30%~60%を吸い上げる仕組みが一般的。つまり、カップル様は結婚式で、多額のマージンを支払ってる現状。
弊社は、どこの結婚式場にも属さないフリーな立場なので、無駄な紹介料&マージンを結婚式場に払う必要がないので、そのマージン分をそのままレンタル価格に反映させました。自信を持って言えるのは、安かろう悪かろうではありません。是非とも実際のドレスをご試着ください。

・アンシャンテ ナチュレ つくば店
(ウェディングフォトスタジオ+神社挙式プロデュース)
公式HP:https://enchante-nature.com

ドレスショップ ミュール つくば
(レンタル衣装)
公式HP:https://mure-wedding.com/

ー2店舗複合施設ー
〒305-0025 茨城県つくば市花室1597-1
tel.029-879-7811

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

《バウム》

2015年3月つくば市にオープンするチャペル&ウェディングレストラン「バウム」。5月にはドレスショップ「ブランシェつくば店」、8月にはウェディングセレクトショップつくば店も併設し、ブライダル複合施設となる。
「Baum(バウム)」はドイツ語で「木」という意味を表します。館内はチャペルも、披露宴会場も「木」を基調とした暖かく温もりのある店内で、まるで木漏れ日の中にいるような雰囲気。
「ヤンチャウェディング」をコンセプトに、今までのブライダルの常識を覆し、最幸の1日になるような全力ウェディングを提案ビジネスモデルとしては、ひたちなか市のアレーズと共に、今後増えてくる少人数結婚式、再婚結婚式、お子様と一緒のファミリーウェディングなど、時流に合わせた展開をする事で、これからのブライダル業界を牽引できるビジネスモデルとして展開をしていきたい。

・チャペル&ウェディングレストラン バウム
(少人数専門結婚式場+ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://baum2015.com

・ドレスショップ ブランシェ つくば
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

ー2店舗複合施設ー
〒305-0051 茨城県つくば市二の宮1-13-5
tel.029-897-3025

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

《アルシェ》

2013年1月小野写真館グループの仲間入りしたゲストハウス「アルシェ」。アルシェは弊社がM&Aする前まで、非常に業績が厳しく、運営自体も弊社で3社目となる。
小野写真館グループに入り、今までのマーケティングを変更し、ウェブサイトやSNS等を中心としたWebマーケティングの徹底、さらには、ビジネスモデルを一気に変換し、通常60名以上の披露宴だけではなく、少人数披露宴や、フォトウェディング、会食など、少人数の分野を徹底的に開拓。
また、小野グループ特有の「衣装」「美容」「写真」内製化モデルで再建中。1年で売上は、小野グループ加入前の3.5倍を達成するも、将来邸には7倍程度まで引き上げる計画

・ガーデン&邸宅ウェディング アルシェ
(結婚式場+ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://arche-wedding.jp

〒301-0853 茨城県龍ケ崎市松ケ丘4-3-4
tel.0297-64-5566

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ東京》

2015年12月小野写真館グループ初の茨城県外出店として、アンシャンテ横浜がオープン。
アンシャンテ横浜は、1日2組限定の貸切をコンセプトに、フォトウェディング専門のハウススタジオとしてオープン。アンシャンテやアンシャンテナチュレとは異なった世界観で、新しいチャレンジをスタートします。山手駅徒歩3分の立地ながら、駐車場も完備しており、車やバイクでの撮影や、貸切のためペットと一緒のフォトウェディングも叶います。
今後はフォトウェディング専門店としての新たなビジネスモデルを確立し、首都圏や全国主要都市に展開をしていきたい。

・アンシャンテ 横浜店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante-nature.com

・ドレスショップ ブランシェ 横浜
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

・スタジオCocoa 横浜山手店
(キッズ撮影専門店)
公式HP:https://studio-cocoa.com/studio/yokohama

ー3店舗複合施設ー
〒231-0839 神奈川県横浜市中区仲尾台7
tel.045-628-2750

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ東京》

2019年1月、「カタチに残す結婚式」をコンセプトにオープンしたアンシャンテ東京。
世田谷区玉川の閑静な住宅街に位置し、撮影は1日1組限定。
貸切のため、他のお客様を気にすることもありません。
フォトスタジオCocoa併設なので、小さなお子様連れのお客様にもゆったりとご利用いただけます。
1組1組のお客様、またご家族様との絆を大切にし、残る写真だけでなく写真を撮影する時間や空間もご家族様にとってかけがえのない思い出になるように、リラックスしながら、笑いの溢れる時間と感動体験を皆様にお届けします。
選択肢としてフォトウェディングが当たり前の現代へ、日本の首都東京から、記憶とカタチに残す最高の結婚式をご提案します。

・アンシャンテ 東京店 
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchantetokyo2019.com

・スタジオCocoa 二子玉川店
(キッズ撮影専門店)
公式HP:https://studio-cocoa.com/studio/futakotamagawa

ー2店舗複合施設ー
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-32-10
tel.03-6805-7890

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ伊豆》

2021年1月、河津桜で有名な静岡県河津町にアンシャンテ5店舗目となるアンシャンテ伊豆をオープンいたしました。伊豆半島のロケーション専門フォトスタジオで1日1組限定でご予約を承っております。
また昨年オープンしました温泉旅館「桐のかほり咲楽」の併設店舗となっており、宿泊された方の撮影プランもご用意しております。壮大な伊豆ロケーションのフォトウェディングで非日常を感じ、咲楽の洗練された癒しの空間で贅沢な夕食と温泉を楽しんで頂くことが可能です。心も体も満たされる、最高の感動体験をご提案します。

・アンシャンテ 伊豆店
(ウェディングローケーションフォト専門店)
公式HP:https://enchante-izu.com

・桐のかほり 咲楽
(旅館-宿泊施設-)
公式HP:https://kawazu-sakura.com

ー2店舗複合施設ー
〒413-0503 静岡県賀茂郡河津町見高182-35
tel.0558-34-0051

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ那須》

2023年10月8日永遠(とわ)の日に「フィンランディア」敷地内にアンシャンテ那須をオープンいたしました。
那須の四季折々の雄大な自然とともに撮影する「花畑フォト」や「紅葉フォト」、冬には純白の「雪上フォト」や「美術館フォト」「雑貨屋フォト」「遊園地フォト」などここでしか体験できない景色や時間を味わいながら想い出深い写真が残せることも魅力です。

・アンシャンテ 那須店
(ウェディングローケーションフォト専門店)
公式HP:https://enchantenasu-wedding.photo-official.net

・那須ログコテージ・フィンランディア
(コテージ-宿泊施設-)
公式HP:https://www.finlandia-nasu.com

ー2店舗複合施設ー
〒325-0001 栃木県那須郡那須町高久甲5751-4
tel.0287-64-2920

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
トップへ